また、この日、下の歯ならびがきれいに揃いつつあることを発見!
ワイヤーを外したらこんな感じに。
上側。全ての歯にブラケットが装着されました。歯も少しずつですが動いています。
下側。一見キレイに並んでいるようですが、数が左右対称ではありません。
就寝前の歯磨き時、「この食べカスしつこいなぁ」なんて思っていたら、なんと下側の右4番についていたブラケットが外れていたのでした。
歯茎と唇の境目辺りを優しくマッサージ
上のワイヤーが前回よりも太くなりました
パタカラ装着中!
口内炎撃退レーザー! 古いバージョンのせいか起動するのに5分ほど要します(笑)
このゴム状のチェーンをインプラントとブラケットに装着させたフックに引っ掛けます
歯茎に埋入されているインプラントにパワーチェーンが引っ掛かってます
右真横(シェーッ、どうか右からは撮らないで欲しいざんす!)
斜め左側(左アングルの方がまだ目立たないので好き)
精密検査の際、デジタルカメラで顔を撮影。正面(無理矢理スマイルが怖い)
ワックスを適切なサイズにちぎり、頬の内側と接触する部分にくっつけると痛みの緩和になるそうです。
ホメオパシーのレメディ。出血及び抜歯後に効くという「Arnica(アーニカ)」
取り敢えず5本抜きました。こうやって並べてみると感慨深いものが……。
バンド装着図。突起部分が頬の内側を刺激します!
上の歯茎左右にグッサリとインプラントが入っています。
ブラケットの土台となるバンドです。
輪ゴムが挟まった状態です。
セパレートと呼ばれる、小さな輪ゴムです。これにより、歯と歯の間に隙間を生じさせ、ブラケットの土台となるバンドを入れることができるのです。
口の中に透明の器具を入れてます。ステインがびっしり(恥)
モニターを見ながらカウンセリング
待合室にはお子様グッズがたくさん!
口腔内撮影専用のカメラ。レンズのダイヤルに「DENTAL」の表示があり、口の中が鮮明に撮れるように開発された特殊レンズ(フィルターかもしれません)のようです。フラッシュも普通のものと異なるそう。
装置:マルチブラケット法クリアースナップシステム
マルチブラケット法 クリアースナップシステムと呼ばれる装置です。 デーモンシステム(主な特徴に治療期間の短縮とワイヤー痛の緩和など)と同じなのですが、デーモンの最大のデメリット「メタリックなため目立つ」を解決したものがこれだそうです。